災害時こそ、ほっとするひと皿を。「いつも」のおいしいが、「もしも」につながる防災食
地震や台風など「もしも」に備えてふだんの暮らしの中で何を準備しておけばよいのか? 管理栄養士であり、防災士、日本災害食学会災害食専門員の今泉マユ子さんに、私たちが今日から実践できる「防災食」について話を伺いました。
- 暮らしと社会
地震や台風など「もしも」に備えてふだんの暮らしの中で何を準備しておけばよいのか? 管理栄養士であり、防災士、日本災害食学会災害食専門員の今泉マユ子さんに、私たちが今日から実践できる「防災食」について話を伺いました。
9月1日は防災の日。自然災害の多い日本で、「もしも」のときわが子をどうやって守るべきか。そのヒントを探るため、「ママ防災塾MAMORUマムズ」を主宰する高木ゆかさんを訪ねました。
防災リュックを用意するだけではない、日ごろの暮らしに取り入れられる「防災」を、危機管理アドバイザーが提案。地震や大雨などの自然災害から、家族や自分の身を守る考え方や工夫を紹介します。